ヨーロッパ審美歯科学会会長Dr.Ueli Grunderと院長

ヨーロッパ審美歯科学会会長Dr.Ueli Grunderと院長

野々山歯科医院 における審美歯科治療には、

  • ジルコニアクラウン( 11万円 )
  • e-maxインレー( 58万円 )
  • プラスティックサージェリー (歯ぐきの審美的再生) ( 11万円 )

※  結合組織移植Connective tissue graft : 歯ぐきが一部退縮してしまった場合や歯ぐきが大きく窪んで凹みができた場合などに口蓋(上あごの天井部分)等から歯ぐきを一部移植する術式等を言います。

当院においては最も出血、腫れ、痛みの出にくい術式を用いマイクロスコープ等を使用し慎重な施術を行いますが、ケースにより出血、腫れ、痛み等の症状が出る場合があります。

これらの治療を単独で、もしくは総合的におこない、より患者様に満足していただける真の「審美歯科治療」おこなっていきます。

院長の処置した、メタルフリーのオールセラミック補綴は4000本を超えています。

1989年には California州Santa Monica  Dr.Streaman にポーセレンラミネートベニア等の審美歯科を学び、当院の技術レベルに対しては審美歯科治療における世界の第一人者 Dr.パスカル マニエ等、国内外第一線のドクターからも高い評価を受けています。

院長 野々山浩介 審美歯科領域における主な経歴

審美歯科、補綴に関しては

JIADS(the Japan Institute for Advanced Dental Studies)補綴コース、プロビジョナルコース、プレパレーションコース、咬合コースの全コースを受講。

藤本順平先生(元フロリダ大学準教授)Occlusionコース、桑田正博先生(ボストン大学客員教授)セラミックレストレーションドクターコース、内藤先生(くれない塾主催)の各コースを履修。

審美歯科の接着関連の論文等も多く執筆。

また、女優、俳優等有名人の審美歯科治療も多く手がける。